1
音声録音
2
文字起こし確認
3
AI構造化
4
ヌケモレ確認
対象患者の選択
山田 太郎
P1001 | 80歳 男性 | 2N 305号室
佐藤 花子
P1002 | 72歳 女性 | 2S 201号室
鈴木 一郎
P1003 | 65歳 男性 | 3 410号室
高橋 美咲
P1004 | 75歳 女性 | 2S 210号室
渡辺 健一
P1005 | 82歳 男性 | 2N 312号室
インシデント内容を音声で報告
マイクボタンを押して、発生した事象を話してください。
タップして録音開始
💡 録音のコツ: 以下の項目を意識して話すとAIが正確に報告書を作成できます。
(患者名・報告者名は選択済みのため、音声では不要です)
- 発生日時は「○月○日○時頃…」
- 発生部署・場所は「○○病棟の○○号室で…」
- インシデントの種別は「転倒 / 薬剤 / チューブ類 / …」
- 身体の状況は「外傷・疼痛・発熱の有無…」
- 事故のレベルは「影響なし / 軽微 / 処置が必要 / …」
- 内容は「何が起きて、どう対応したか…」
- 発見の起点は「巡回中 / ナースコール / 物音 / …」
- 主たる要因は「ベッド柵の不備 / センサー未設置 / …」
例:「3月16日14時頃、2N病棟305号室で転倒です。ベッドから立ち上がろうとして転倒しました。右膝に擦り傷があります。巡回中に発見しました。椙村先生に報告してレントゲンを撮りました。骨折なし、経過観察です。ベッド柵が片側しかなかったのが要因です。」